« 読書記録(60) | トップページ | 読書記録(62) »
公明 7月号
コラムニスト 泉 麻人さんの「テレビが描いた東京」がおもしい。
あの「あしたのジョー」の舞台が台東区の三ノ輪あたりで、トレーナーの丹下段平がジムを構えたのが泪橋の下という設定で、実在の橋である・・など、とてもわくわくする内容である。
投稿者 赤間まさあき 時刻 02時51分 | 固定リンク
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント